まつぼっくりの日記

日常とゲームとAI

1万PV&グループバナークリック感謝の日記

特に書くことがなかったので1か月近く記事をアップしなかった。

 

今週はなんかグループバナーのクリックが多かったしそろそろ日記でも上げておこうかなと。

 

まず仕事。今の現場の勤務が明日までで来週から新しい現場です。現場に偉い人が現れて相方の人と話すのを相槌うってたら翌日決まってた。新しい現場はイベントごとが控えててそれで増員がかかったらしい。妙にタイミングがいいし、少し優遇してもらった感がするんだけど気のせいかな?自転車で行ける範囲の近さなのも嬉しい。でもイベントが終わった後も同じ現場に残れるのかは不明。新しい相方の人と相性がいいかが全てな気がする。人事の人に病気のことを聞かれたり今後どうしていきたいかとかも聞かれた。確かに週4で働きたいとか言う奴困るよなー。

 

ゲームの話題。活俠傳のアプデ待ち。日本語MODもアプデされるかは分からないので気長に。エスコン8が発売されたけどいつでもできるので保留中。てか本体150GBが重すぎてダウンロードがちとダルい。

 

AIとLLM。例のstrataとかいうのに驚く。RAMを64にした選択に歯ぎしり。128にしておけば夢がかなり広がったなー。今後も見据えると。あと昨今の個人情報流失とローカルLLMの進化って地続きじゃね?という疑問が。規制かかる前にGemma5まで間に合うといいな。でもロールプレイ用途のモデルとかってHuggingfaceとかで細々とわけわからんモデルは今後も供給続く気はする。いや、Gemma5がロールプレイ用途に適するかは現時点では分からないけど。

 

ところで、自分にはゲーム関連の仕事がしたかったな、という思いがあるのだけど、実際ゲームを作る環境がありふれているのにゲームを作り出さないってことは興味が向く方向はもっと狭かった可能性はありそう。てかゲームというよりソシャゲ系統。もう試す機会もないけど。もっとユーザーの時間とお金と認知資源のバランスを考えた環境にならないかなと思う。その辺は年齢とかも関係するしひたすら細分化するしかないかもしれないけど。まあもしそんな仕事に就けたとしたら頭脳が足りなくてカロウシとかしてたかもしれない。作り手に回ったらユーザーでいる気楽さとかは消えてしまっていたかもしれないし。でも冷静に考えると10年後には自分のやりたいゲームを自分で作ってても驚かない。実際創作はそうなったわけだし。

 

AION2。始まってるけど自分は台湾鯖やって見切り付けたんで…。まぁ日本鯖もないらしいし日本だと流行らんでしょう。たぶん。仮にハマったら生活終わるだろうしこれで良かった。ゲームに寝食忘れて熱中できるのも20代前半までの特権なんだろう。輝かしい思い出として封印。

 

 

あー、仕事好きじゃない。やりたくない。でも仕事ないと生活のバランスが良くない。時間制限ないと生活リズム崩れるタイプだから。AIに熱中してひたすら何か作るモノがある人が羨ましい。自分も一般人と比べたらまだやることがある側ではあるものの。

 

深夜に書いてるので深夜テンションの話をすると、積んであった東浩紀の『平和と愚かさ』の最後らへんだけチラっと見た。客的‐裏方的二重体がどうのって話で、人は仕事で裏方をやっているときと、客としてサービスを受ける側を交互に行き来することで生きてるみたいな話なんだけど、自分としてはあまり納得できない。その章では、裏方が客の目に触れるとサービスの質が落ちる(ここは言い換えてるので元の文章は違う)ので裏方は客の目に触れるべきじゃないし、客は裏方について何も考えなくて済む方がいいみたいなこといってるんだけど(意図が間違ってるとかは知らん)、やはり自分としては納得できない。これって客が最低限のモラルを持ち合わせているのが前提の話すぎて、自分がやってるようなトイレを詰まらせた激バカの後始末をするようなことをやっていると、裏方の俺のことを何も考えずに客としてトイレを詰まらせるような奴はマジで殴りたい(実際は誰が詰まらせたか判明も反省もなしに逃げられる)。

 

日中寝まくっているのに深夜に思考のスイッチが入るの具合悪すぎるな。とりあえずここまでにしておきます。

 

追記:新しい現場やべーパワハラ爺さんが相方になる可能性が…もしそうだったら言われっぱなしが1番最悪なので逆ギレするか逃げるかしよう…

追記2:重い腰を上げてkrea2の導入を始める。ビジュアルにはそこまでこだわりないタイプなので…。でも休みが余ってたので。やる気の8割はえっちぃ目的

追記3:んほぉ活俠傳のDLCの日本語MOD速攻出た!

追記4:人生シミュレーターでおもしろいやつにハマった

1in8b.life

 

 

 

まどマギの映画見たり活俠傳続けたり

まどマギの映画の感想を上げたけどネタバレ解禁が12日らしく取り下げた。まあなんもネタバレしてないしそもそもネタバレ気にするような映画か疑問なんだけどね。

 

たぶんまどかマギカって原作アニメの13話で話終わってるんじゃないか?来月暇になる可能性があるので時間あったら見直そう。まどマギ特集があるので初めてFSSが載ってない月間ニュータイプぽちった。

 

思うのはもう今の時代「考察」とかが時代遅れになってて作ってる側もほとんどそれ分かった上で作ってるんじゃないかってことですね。だから映画はエモーションを伝えられればそれだけでOKということで。

 

ただ、それとは別に物語を終わらせるかどうかは別にあるかもしれなくて、今回は一歩も進まないし映画の中で本当は何も起きてなかったかもしれない。それは上述の通り原作の13話で本当は話が終わってるからかもしれない。だからどこかでまどかマギカという何かの「器」になってしまった作品に対して終止符を打たないといけない時は来る気がします。梶浦由記さんが歌詞の中で「続いて行く」って言ったんで続くんじゃないですかね(適当)。明らかに完結のガンダムSEED FREEDOMでは出だしから「最後に歌うよ」だったし。

 

 

 

活俠傳を続けている。どのヒロインも良い所多くて飽きない。唐黙鈴、龍湘、夏侯蘭ルートまでやった。師匠が一番魅力ある気がする。少し抜けてるのに面倒見良い所とか好きすぎる。このゲーム女キャラの立ち絵がどれも絵柄が良くていい。

この3人で言うと黙鈴と師匠(夏侯蘭)は日本のオタク圏からは微妙にセンスがズレてるけど魅力では外してなくて美しく見える。ところで、師匠は魏菊さんを何だと思ってるんでしょうね…

 

 

 

活俠傳やったりHOLiCが盛り上がってたり

活俠傳おもしろー。

まだ2週しかやってないけど。

一週目はラスボスにぼこぼこにされて全滅エンドだったけど、2週目は黙鈴を選びつつラスボスぼこぼこにできた。もっとやりたいから休み欲しいな。

 

なぜか図書館で金庸の『秘曲 笑傲江湖』を借りたことがあったので、武侠のノリにはついていけた。あとサンファンも。

 

レビューはきちんと遊んでからまた記事にしようと思う、そのうち。基本ノベルゲームなんだけど上の画像みたいなジャンケンバトルがあって、それが結構楽しい。自キャラをうまく強化してハマった時に脳汁が出る。あとBGM良かった。

 

このゲーム主人公のツラがブサイクで、その設定の奇異さを売りにしている面がある。ブサイクだけど簡単には諦めないし、当たり前のように努力する。だから主人公が好きになるように作られてる。

 

そもそもこの作品、やる夫スレのある作品リスペクトで作られているのかー。面白いなー。とにかくおススメ。質の良いエンタメを摂取したい人はやるべき。価格も安い。

 

それにしても、台湾の人にしても中国の人にしても武侠の世界にどれくらい自分の生き方を重ねてるんだろうね。エンタメとして割り切ってるのか、○○みたいに生きたいなーと思ってるのか。

 

 

xxxHOLiCの話。

 

ヤンマガで連載中。自分はwebで読んでます。

 

明らかにとんでもないことになっている!!

 

四月一日君、やっちゃいけないことに手を染めようとしていますね…。

 

気になる人は雑誌なりヤンマガwebで読んでくれ。

 

てかもう雨童女を完全停止できるくらいのバケモンになってんだなぁ。四月一日

 

もうこれハッピーエンドにする気全然なさそう。なんとか座敷童ちゃんと添い遂げてくれませんかね…まじで。

 

女性読者多いだろうから百目鬼ルートが喜ばれるんだろうけど、そっちは一旦19巻で話付いてる…と勝手に思っている。

 

あと書いてる途中でどれだけ方針転換したか知りたいw

 

 

 

一応は日記なので仕事の話。

 

週5とか週6で働くの疲れた。

 

独身実家暮らしなので労働負荷を下げたい。

 

でも無職とか労働時間短すぎると親から突き上げを食らう。

 

ちょうどいい塩梅を探りたいのだけど、あんまり能力もないので自分から会社辞めますとも言えず。

 

「労働」の観点から見ても、「健康」の観点から見ても人生しくじりぎみ。「娯楽」だけはかなり豊かな気はするけど、バランス悪いな。あ、まどマギの映画少し気になってるので余裕あったら行こう。